いちごの詳細・ご注文 大地のちからを、フルーツのエネルギーに
新鮮で低農薬、肥料不使用のイチゴを
農家から産直通販します
おいしいブドウの錦自然農園桃が鈴なり
農園主 内布 知典
(エコファーマー認定農業者)

ご注文、お問い合わせは
TEL 090-9689-2201(内布携帯)
FAX 0966-38-3990

メール fruits@nishikibb.jp
住所 熊本県球磨郡錦町西461-2

お知らせ 

1月26日 家庭用のイチゴはあまりお待たせせずにお届けできます。


① 除草剤も化学肥料も使わない錦自然農園のフルーツは
  「懐かしい味がする」とよく言われます。
② 見た目をよくし、もちをよくするために流通している多くのフルーツは、野菜より大量の農薬が使われています。
  当園ではブドウ、柿など殺菌剤も殺虫剤も使いません
  桃といちごには慣行農法の1~2割の殺菌・殺虫剤を使用します。
③  まだまだ道の途中ですが、食べると幸せを感じるフルーツを目指しています。
錦自然農園産の いちご

健康に元気に育った鶏が生む卵は
黄身はもちろん白身がうまい
「滋養卵」


詳しくはこちらから
いちご1

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桃収穫中 桃運んでま~す♪
いちご2 贈答いちご

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1月30日 イチゴのランナーの花

(熊本県認定 0310608号)
エコファーマー
「エコファーマー」とは
「持続性の高い農業生産方式の導入の促進 に関する法律」に基づき、堆肥等を使っ た土づくりと化学肥料・化学農薬の使用の低減を一体的に行う農業者の愛称です。
環境保全型農業に取り組む農業者を支援するため 持続性の高い生産方式を導入する計画を立てた農業者を知事がエコファーマー として認定します。
錦自然農園の旬のフルーツ 
(写真クリックするとショップへ行けます)
いちご
いちご(1月上~4月下旬)
減農薬(低農薬)・有機肥料栽培

農薬を最小限しか使わず、化学肥料と動物性堆肥、除草剤は不使用。

真剣に取り組んでいるのは土づくりです。
薬草酵素、炭や竹粉、果実酢などを用い、自然の力、大地の力をまっすぐ凝縮させた
食べると幸せになってしまう、元気の出るいちごを目指します。

近年いちご栽培の常識は高設(ベンチ)栽培。この方法だと、大地から離れた分環境が清浄に保たれるので病虫害のリスクが減ります。錦自然農園はあえてこの方法は取らず、昔ながらの直植えにこだわります。虫を一匹ずつつぶし、葉を一枚ずつ裏返して病気をチェックする日々ですが、自然力ゆたかないちごこそ、私たちが食べたいいちご。おいしい苺ができるよう、たゆまず愛情を注いでいきます。
桃の作業
桃の1年
桃の剪定・管理
☆☆特集☆☆ 
2010年2月15日完了
桃のトンネルハウス設置手順
桃まめ知識
・おいしい桃の見分け方
・桃の起源・由来/桃の品種/ひな祭り
ぶどうの1年
ブドウの1年
柿の1年
柿の1年
☆☆特集☆☆
観察しようよ!!(2009年)
小学2年の夏休みの
”あさがお観察” 思い出すなぁ。。

/ ブドウ/ 
桃
(6月中~8月上旬)

減農薬(低農薬)栽培

モットーはおいしく、安全な桃づくり。大きくて見栄えのよい「お嬢さん」桃より、毎日食べたくなる、食べると思わず笑顔になる桃を目指しています。
元気でおいしい桃を作るために当園では、手づくりのEMなどの有用微生物、チベットの岩塩やにがりの使用によって、ちからのある土壌を作ることを方針としています。
農薬は慣行栽培の2割程度を使用しますが、果樹園に生息するたくさんの虫やここで仕事する僕たちが気持ちよく過ごせる環境の保持は最優先。
品種は、ちよひめ、日川白鳳、白鳳、川中島白桃。
おなじ品種でも、ハウス育ちでやや収穫時期の早いもの、収穫が遅めの露地栽培があります。

「桃をご購入いただいたお客様の声」
 
「販売コーナー」・「詳しい説明」はここをクリック


(8月末~9月下旬収穫)








ジベレリン処理以外は無農薬 

(ジベレリン処理とは植物由来の成長ホルモンをぶどうの花に漬けることで「種なしぶどう」にする作業のこと)


「販売コーナー」・「詳しい説明」はここをクリック
ぶどうは、甘くておいしいだけでなく、加齢にともなう身体機能の衰えの予防(アンチエイジング)や、体が弱っているときのエネルギー補給にとても効果があります。

アンチエイジングをになうポリフェノールは、ピオーネや藤稔など黒系のぶどうの皮に含まれるため、近年、黒系ぶどうは「皮ごと食べる」ことが奨励されています。

まるごと口にいれ、皮を食べるぶどうは、なるべく農薬の使われていないものを食べたい。

そんな思いで錦自然農園はぶどうの無農薬化に取り組んできました。
花の時期に一回だけジベレリン処理を行います(通常は二回)。実が付いてからは一度も農薬を使用しません。
無農薬でおいしいぶどうを作るために葡萄園に豊かな生態系を作ることは欠かせません。そのため、秋から春先にかけて大量の炭を土壌に埋めたり、まいたりすることを繰り返しています。
春先に房の数を絞り込み、選び抜いた房だけに十分なケアをすることも欠かせません。また、木酢液、ヒマラヤの岩塩、にがり、当園の桃で自作した酢、活性液(左を参照)などを与えています
柿
(10月中~11月上
一番のおすすめは、”太秋柿”。
甘くてジューシー、サクサクした軽やかな食感はとっても心地よくて、どんどん食べてしまいます。10月中旬からのお届けです
今日のつぶやき
※2010年5月より
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